「表現とは何か。自分が思ったり考えたり、そして手に入れた色々な知識を、正直に、正確に伝えられるかどうか、ということだと思う。じゃあ、どうやって正直に本当のことを伝えれば良いのか。そういう方法を授業の中ではどんどん勉強して行きたい」
しばしば「10年前の今日」などのように言われることがあるが、10年前は10年前であるし、今日は今日でしかなく、両者には何の関係もないので注意が必要である。

時間-アンサイクロペディア

これは意外と名言。

(via hamayan)

(mimitaneからリブログ)
うちは今、オーディションを2ヶ月に1回、やってるんですけど、だいたい小学校5年生から中学生ぐらいの子が受けに来るんです。
で、スタッフがね、アンケートを作って事前に書いてもらうんですが、「最近買ったCDは何ですか?」って質問したんですよ。すると「CDは買いません」って返ってきた。
「どんなCDを買いますか?」と聞くこと自体、今は時代にマッチングしてないんです。
それと面白いのは、「このオーディションを何で知りましたか?」と聞くと、ほとんど「Youtubeです」って言いますからね。
それからこの間もオーディションで、「モーニング娘。大好きです」という子に、「最近の新曲の『One・Two・ Three』とか『ワクテカ Take a chance』って聞きましたか?」というと「大好きです」って言う。でも、「CDを買いましたか?」と聞くと、「買っていません!」という。
「じゃ配信、ダウンロードですか?」
「ダウンロードもしません」
「じゃ、何ですか?」と聞くと、「Youtubeですよ」というんです。
オーディションを受けに来て、タダで音楽を聴いてるなんてよく言うよな!?なんていうぐらい当たり前なんですよ。特に小学生から中学生は、当たり前。音楽にお金を使うことが少ないんです。
僕らは、それを売って食べてるわけですよ。どう思います?
我々が今まで商売するために、いろんなツールを使ったり、媒体と協力してやってきたことは、ほとんど今は通用しないとうことですよ。
でもYoutubeを使ってたくさんプロモーションしたからって、それがそのまま反映するとは限らない。
例えば、今やiPhoneがすごいですよね。ノートパソコンとかパソコンの時代から、タブレット端末やiPhoneが主役の時代になろうとしていますよね。そういう中で、これから1年後、2年後、5年後、10年後を見据え、我々がエンターテインメントのビジネスに、どういう風に向き合ってやってゆくかだと思います。時には失敗することもあるだろうけれど、それでも真剣に挑戦するような会社でなければいけないというのが、これからのアップフロントグループ(U・F・G)の理念ですね。
(gallianoからリブログ)

山の高さは、少し離れた場所から眺めたほうがよく分かる。斜面を登っているときは、自分の高度か判らなくなりがちだ。同じように、たぶんインターネットは“すごい人”と私たちの距離を縮めすぎたのだ。

彼らの庶民的な生活がよく分かるようになった反面、彼らの積み重ねてきたモノが見えづらくなった。どんな人でも、それこそ小学校の同じ教室で机を並べているような“対等な相手”だと感じるようになってしまった。

(bgnoriからリブログ)
(konishirokuからリブログ)

enzantengyou:

タイガーロイド

(takudeathからリブログ)
オイラの母ちゃんは、食い物屋に並んだりするのが大嫌いでね。「いくら安くたって、いくら旨くたって、並ばなきゃ食えないなら食うな」って言われたよ。「もってけ泥棒、みたいなものを買って得したっていう根性が気にくわない」って叱られたこともある。貧乏だったけど、「自分たちはカネのために生きてるわけじゃない」って誇りみたいなもんが確かにあったんだ。
マーケティングには、ニッチ戦略という言葉があります。ニッチとは外敵の攻撃を受けにくい棲(すみか)のことで、外敵との接触を避けて小さく生きたり、また安全な場所で実力を蓄え、いわゆるタメをつくっておいて、十分に実力がついたタイミングで、市場、つまり環境まで塗り替えてしまうといった戦略です。どうも維新の会はその戦略のシフトのタイミングを見誤ってしまっているのではないかと感じます。
維新の会が大きく人気を得たのは、主張を大阪都構想の実現においたことで、民主党からも、自民党からも批判のしようがなく、独自のポジションをつくったからです。ニッチ戦略として大成功でした。

inkydonkey:

I was told, since I like sharing helpful things, that I should put this on my tumblr since it’s rather important (and it is). Here’s the book online:  http://www.scribd.com/doc/7582342/Preston-Blair-Cartoon-Animation

enjoy

(kwwwskからリブログ)
mcsgsym:

おかあさん…ねてしもたん…?

mcsgsym:

おかあさん…ねてしもたん…?

(出典: un-titled)

(edieeleeからリブログ)
数学家の大学院卒だが

「高校までの数学は筋トレで、大学の数学は練習試合で、大学院以降が本番」
って言われた。そもそも筋トレすら出来ないやつは練習試合にも出れなくて、
練習試合で成績残せないやつなんか試合では邪魔だ


って言われて泣いた
(ryuseimからリブログ)
そこに日本人が観光気分であんな服でノコノコ行ったら『何だ、あのジャップのイエロー・モンキーは』という表情で僕と師匠を見ながら、『私たちはパールハーバーを忘れちゃいないわよ』みたいなことを言われた。そこで、師匠が僕のこと蹴飛ばして、『晋也、この野郎、何か言い返せ』。しょうがないから、思いついた言葉『ノーモア・ヒロシマ』ってでっかい声で言ったの。そうしたら、シーンとしちゃって。おばあちゃんが悲しい顔で『おー、お互いに不幸だったよね。戦争というのは』ってハグしてくれて。その直後に、師匠が初めて僕の肩を抱いてくれて、『おめー、アメ公にいいギャグ飛ばすじゃねぇか』って。今でも忘れられません」
現代では蟹や猿は怪我をする程度で、猿は反省して平和にくらすと改作されたものが多く出回る。これは「敵討ちは残酷で子供の教育上問題がある」という意見のためである。しかし、本来の内容を復活させるべきという声も多く上がっている。タイトルが「さるかに話」などといったものに変更されている場合もある。また、牛糞は登場しない場合もある。

孔子「俺は15歳から勉強を始めて、30歳で初就職…
40歳でフラフラするのやめて、50歳で初めてやりたい事が見つかった
60歳で素直になって、70歳になったら好き勝手やりつつも無茶はしなくなったぜ
20代ニートは安心しる」

子曰わく、吾十有五にして学に志し
三十にして立ち、四十にして惑わず、五十にして天命を知る
六十にして耳順う、七十にして心の欲する所に従いて矩を踰えず

(t2voicecoachからリブログ)